自宅サロン成功のコツ

【ママ起業家必見!】アンパンマンに学ぶ!子供向けコンテンツのターゲティング

 

こんにちは

 

スキルを安売りしたくない

自宅サロンセラピストのサポーター
お客様に選ばれる集客方法の伝道師

自宅サロン専門女性起業アドバイザー

一ノ瀬渓子です!

 

先日、横浜アンパンマンこどもミュージアム

行ってまいりました。

 

アンパンマン全盛期の娘、

1歳10ヶ月は右を見ても左を見ても

『アンパンマン!アンパンマン!』と大はしゃぎ。

 

そんな娘を見ながら私は気付いたのです!

 

アンパンマンというコンテンツの

ターゲティングの的確さに!!

 

これは子供向けコンテンツを手掛けている方は必見です!

※写真はアンパンマンにも横浜アンパンマンこどもミュージアムにも関係ありません。

 

アンパンマンは言わずと知れた、子供に大人気のヒーローです。

ではこのアンパンマンを『売ろう!』と思った時、

ターゲットにするのは誰でしょう?

 

例えばこちらの『アンパンマンとうたっておどろう』

アンパンマンのマーチから始まり、

勇気りんりんなどのお馴染みの曲から

コキンちゃんの歌やミミ先生の歌など

初めて聞くオリジナルソングまで

なんと12曲!

アンパンマンのキャラクターたちが

歌って踊るDVDがついています。

 

冊子はそれぞれの曲の楽譜とダンスの振り付けの解説。

これだけ見ると子供がターゲットにも見えますが、

 

ここからが恐ろしいところ。

これがモールにある本屋さんで実際に流れており、

TVの前に子供たちが鈴なりビックリ

 

つまり

『子供が集中してみていてくれる』=『家事の時間を取れる』

ということです。

 

はい、買いました😅

本屋さんに入った瞬間に

『これ買おう!』

と決めましたよ。

もうおわかりですね。

 

アンパンマンの商品はそのほとんどが

ママをターゲットにしているのです。

 

アンパンマンのキャラクターを足掛かりにひらがなを覚えて欲しい、とか

アンパンマンの歌や踊り、手遊びでリズム感を身に着けて欲しい、とか

アンパンマングッズを身に着けて喜ぶ子供の笑顔が見たい!とか

グッズのほとんどにそんなターゲット像がちらつきます👀

 

ですので、

子供向けコンテンツを

『売ろう!』

と思ったらターゲットにする人、

それは、ズバリ!

お金を払う人=保護者です❗

 

例えばあなたの扱うコンテンツがリトミックなら

それを受けることで『子供がどうなるのか』や、

それを『受けさせたいと思うママ』は

『子供にどうなって欲しいのか』

という観点が必要です!

 

あなたのコンテンツは

『お金を払う人』

をターゲットにできていますか?

 

   
 
 
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